忍者ブログ
アイドルマスターであれこれ作ります。

[29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39]
「ハセガワ 1/48 F-16C ファイティングファルコン アイドルマスター 双海真美」キットレビューです。
1/29に行われたレビュー生放送はこちら
http://live.nicovideo.jp/watch/lv10449579
※プレミアアカウントの人は1週間以内なら再放送を見ることができます。

とかちロール

パッケージ、亜美のF-2のと並べるとそれだけで見栄えがするよ!

とかちロール

成型色ですが、1/72はデカールが本の付録で市販キット使用だったので通常のグレーでした。
1/48はやや緑がかったような黄色、近い色はレシプロ機モデラーのさいちんが真っ先に思い出したのがクレオスのMr.カラー#27機体内部色。
取説の指示は白と黄色に緑と茶を少量と書いてありました。

武装はAIM-9とAIM-120とHARMが各2発付いていますが、ゲームの再現でいうならHARMは不要。
ロケット弾ポッドや通常爆弾は武器セットからということになります。

とかちロール

デカール、亜美機と同じような構成、主翼の真美の表情が、なんかいたずらを企んでそうな表情ですw
パーツ請求で3500円

とかちロール

説明書、これもいつも通りなアイマス機フォーマット。
パーツ数は117点、難易度的には、亜美F-2かこの真美F-16というのはとっつきやすいと思います。

次回のレビュー生放送は2/13発送予定の千早F-15Eが届いたら行いたいと思います。

PR
1月16日にニコマスP達がねんどPの家に集まって貴音さんとはらみーとあさぽんをまとめて祝っちゃう誕生会をやりました。

貴音誕生会ケーキ

らあめん食べて、ケーキ食べて、いおりんにパイタッチして変態と罵られたりして楽しかったです。
「ハセガワ 1/48 F-22A ラプター アイドルマスター 天海春香」のキットレビューです。
ニコ生での放送分はプレミアの人は7日以内なら再放送が見れるので一応貼っておきます。
live.nicovideo.jp/watch/lv8792480

どんがラプター

パッケージサイズは縦横は共通、厚みがちょっと厚い

どんがラプター

どちらかというと伊織っぽい感じの目が痛くなるようなピンクw
機体下面は黒、内部パーツはグレーという飛行機模型ではめずらしい多色成型。
ミサイルはAIM-120Cが6発、AIM-9Xが2発付属。ウエポンベイ閉じるならミサイルは不要なので千早のF-15Eに流用できそうです。

どんがラプター

キャノピーのパーツは透明とスモークの2種類が付属する嬉しい仕様。

どんがラプター

デカール、花びら模様は数個がひとまとまりになっているのを貼っていくタイプ。それでも300枚以上貼る事になるのはもはや修業的な何か。
今回は白ストライプに貼る「Amami Haruka」ロゴのデカールは無し。
パーツ請求での価格は3500円+3000円

どんがラプター

説明書、デカールの指示を見ていると頭がおかしくなって死ぬレベル

haruka_f22_06.jpg

これは別売のエッチングパーツ、ウエポンベイの扉と計器板、シートベルト、ノズルなどのパーツが付いています。
買ったはいいが、ウエポンベイ閉じて飛行状態で作るさいちんPには使わないパーツが多すぎる。

次回のアイマス機レビューは1月下旬発売予定の1/48 真美 F-16Cの時にやる予定です。


恒例となりました「ハセガワ 1/48 F-14D トムキャット アイドルマスター 三浦あずさ」のキットレビューです。
先ほどニコ生でレビュー生放送をやりましたが、アイマス機レビュー放送で一番人が多いとかおまいらどんだけ91cmが好きなんだと。

あずキャット

千早F-15Eと同じサイズのパッケージです、やったねちーちゃん、厚さでもあずささんに負けてないよ!

あずキャット

成型色は紫色、個人的には機体色のイメージに近い気がしますが、ニコ生の放送では「ドム」という意見多数w
組み立て難易度が高いといわれていますがパーツ数は247点と千早F-15Eの320点よりは少な目となっています。(真美機は178点)
ただし武装は一切付属してないのでミサイル類は別売のウエポンセットを買う必要があります。
エアクラフトウエポンBにはAIM-54フェニックスが4発、エアクラフトウエポンCにはAIM-7スパローが4発付いています、なので6発搭載するには2セット必要。
そして左に小箱が

あずキャット

中にはゴムタイヤとホワイトメタル製のホイールとエッチングパーツ。
飛行状態で作るのがデフォなさいちんP的にはあまりありがたみのない部品。

azusa_f14_04.jpg

デカール、花びらマークは亜美機と同様な一枚ずつ貼るタイプ。白ライン塗装派のためのロゴ入りなどは従来機と同じ。
あずささんの胴体部分にフィンが来るのでその部分が切り抜かれた恐ろしく貼りにくそうなデカールとなっております。
パーツ請求での価格は大きい方が3200円、小さいほうが1300円となっております。

あずキャット

組み立て説明書は、これまでの紙一枚のものから中綴じの冊子に変更、組み立て難易度の高さゆえか。
基本色の指示は67パープル70%+1白30%+2黒少々+100マルーン極少量となっています。

あずキャット

最後に、組み立ての参考書としてモデルグラフィックス誌2005年12月号です。
こんなこともあろうかとバックナンバーを取り寄せておいた。

次回生放送は1/48春香ラプター発売後にやる予定です。




先ほどニコ生でも紹介しましたが「ハセガワ 1/48 F-15E ストライクイーグル アイドルマスター 如月千早」のキットレビューです。

ストライくっイーグル

パッケージのサイズは1/48亜美機と同じですが厚さだけこちらの方が厚いです、千早なのに。

ストライくっイーグル

パーツの成型色は意外と明るめな青色、よく見るとなにやらグレーのパーツも入っています。

chihaya_f15_03.jpg

一部で話題になっていた排気ノズルですが、ちゃんとアイリス板なしのパーツとエッチングが付属していました、やったね!

付属の武装はAIM-9とAIM-7が4発ずつ、AMRAAMは別売の武器セットでも出ていないのが辛いところ。
でもニコ生で視聴者からの意見で春香ラプターにAIM-120が付いていれば流用できるかも、と言われその手があったかと、どうせ私はウエポンベイ閉じるし。
その辺は春香ラプターの付属品を確認してから詳しく。

ストライくっイーグル

デカールです、亜美機に続いて白ラインの文字「Chihaya Kisaragi」が塗装用に濃度違いで入っています。
機体全面に貼るキラキラお星様マークは亜美機では一枚ずつ切り取って貼る使用だったのが部位ごとに大判デカールでまとめて貼るようになっています。

chihaya_f15_05.jpg

最後に塗装図、機体色は80コバルトブルー50%+34スカイブルー50%、1白少々となっています、図を見るとゲーム画面より明るくて鮮やかな感じがします。
あと、デカールのパーツ請求は大きい方が3200円、小さいほうが1400円となっています、おなじみの「もう一箱買っとけ」な展開ですw

次のあずさ機も届いたらキットレビューをアイマス模型部枠で生放送する予定なのでよろしくです。




忍者ブログ [PR]
ブログ内検索
プロフィール
HN:
さいちんP
性別:
男性
自己紹介:
 
X (Twitter) @saichinP

Bluesky   @saichinp

Misskey   @saichinP

TINAMI   プロフィール

Fig-Mo   プロフィール










ニコニコ動画マイリスト


【ニコニコ動画】律子ドールを作ってみる
【ニコニコ動画】ピンキーでやよいを作ってみる
【ニコニコ動画】アイマス走行会
【ニコニコ動画】さいちんPのアイマスお気に入り
【ニコニコ動画】さいちんPの栞
バーコード